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職場は居心地の良い所?悪い所?

2013.11.3

ごきげんさまです。

横山和美です。

 

おなかの調子が今ひとつで、昨夜から何も

食べずに過ごしています。

体の声がきけるようになっている自分を、ちょっぴり

誇らしく思っています。

 

病院の断捨離の話を書いていますが,

今回はちょっと趣向をかえて、病院の断捨離

実践編はお休みです。

 

たまたま、パソコンを触っていたら、過去の

自分が書いた文章と対面しました。

かなり恥ずかしいですが、きっと私の歩んで

きた道、最初から簡単に業務改善できる

ポジションにいなかったことが伝わるのではないか

と思います。

 

2年2ヶ月前にタイムスリップ。

 

 仕事に関して、シングルマザーだから

「ここの病院でしか働けない」

と思い込んでいました。

その為、上司や同僚の意地悪や罵倒に耐えていました。

断捨離と出会い、仕事の本をみーんな処分したら、

「私はどこでも働ける」という思いに変わりました。

自分を安売りせず、価値ある存在として

ふるまうようになりました。

 

「今は、頑張っている自分への御褒美が

断捨離セミナーに参加すること」

 

 2011年8月下旬 断捨離シェア会 がありました。

その直後に、私が書いたものです。

 

そして、その当時の師匠やましたひでこの

ブログがこちらです。

 

セミナーは、受講してからが、それぞれの断捨離スタート。

いえ、日々新たなステージでのスタートと

いった方がいいのかもしれない。

 

断捨離には、終わりがなくて。

けれど、発展がある。

 

家が片づきました、はい、お仕舞い・・・では、ないですね。

 

モノと向き合い、モノを通して、自分と向き合い、

自身を理解受容していくプロセス。

そして、家の「詰まり」が、解消していくにしたがって、

暮らしに、人生に、流れが起きてくる。

 

その流れは、時に、急流であったり、

ゆっくりとたおやかであったり。

 

けれど、流れがおきれば、あらたな課題が

流れ込んでくるのも必定。

これが、解消解決したと思えば、

次の課題、そのまた次の課題へと。

 

モノの取捨選択の決断は、

仕事の、人間関係の、そして、生き方への

選択決断へと、シフトしていく。

 

ああ、断捨離とは、少しばかり厳しいね。

だけど、そうやって、私たちは皆、逞しくなっていく。

 

流れを怖れず招き入れたのならね、

あとは、果敢に泳ぐだけですね。

 

 〜ここまで〜

 

このタイミングで、過去の自分の文章に

巡り会うなんて、びっくりです。

何かに導かれているようにしか思えません。

 

2013年の今、だんさんがあのときのような

シェア会を開催します。

だからこそ、断捨離の魅力や自分の歩んできた道を

初心にかえって、振り返りなさいということ

なのでしょうか?

 

断捨離をしているからこそ、出てくるあらたな課題。

断捨離は必要なときに、必要なものが流れ込んで

きます。

 

『だんようこのグループシェア会』

必要としている方の所に届きますように。

 

あなたがもっと「ご機嫌」となれますように。

 

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今日もお読み頂き、ありがとうございました。

 

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